【ダビマス攻略】入厩時期、厩舎の決め方!

ダビマスプレイヤーの皆さん、入厩時期や厩舎はどのように決めていますか?

入厩するタイミングは、基本的には『入厩しても大丈夫』というコメントが出るまで待ったほうが良いようですが、そうでもない場合もあるようです。

そこで今回は、入厩について色々とご紹介していきたいと思います。

【ダビマス攻略】入厩時期、厩舎の決め方① 晩成タイプ

馬の成長タイプによって、ある程度入厩時期が変わってきます。

晩成タイプは特に、入厩しても大丈夫というコメントが出るまで待ったほうが良いようですね。

これを待たずに入厩してしまうと、馬のピークが短くなるというデメリットがあるようです。

馬のピークとは、その馬の能力が最大に達する期間のことで、一般的には早熟タイプはピークが早く、そして短い傾向にあります。

早熟タイプの中にはピークタイプが2種類あり、ピークをすぎると急激に能力が下がるタイプ、そしてピークを過ぎても緩やかに能力が下がっていくだけのタイプです。

晩成タイプは基本的に後者で、ピークを過ぎても能力低下は緩やかです。

ただ、早熟タイプと圧倒的に違う点として、早熟タイプは3歳辺りでピークを迎えるのに対して、晩成タイプは5歳辺りでピークを迎えます。

この成長タイプに応じて厩舎を決めるという事もでき、その場合は早熟タイプは風間厩舎、晩成タイプは和泉厩舎となっています。

【ダビマス攻略】入厩時期、厩舎の決め方② 早熟タイプ

早熟タイプはメッセージが出るのをまたないほうがいいかもしれません。

馬体解析で、早熟に極端に寄っている馬だったり、そもそも種牡馬、牝馬が早熟になりやすい組み合わせの場合は、出来る限り早めに入厩して調教していきましょう。

3歳馬の「クラシック3冠」と呼ばれるレースを制覇したいのならば尚更で、ピークが短くなるというデメリットが例えあるとしても、ピークまでに能力が最大に出来ないデメリットと比べればなんということはないので、とにかく調教をしていきましょう。

体感ですが、ピークが予め長めに設定されている晩成タイプと違い、そもそもピークが短めの早熟タイプは、ある程度入厩時期を早めても、ピークにそこまで影響していないような気がします。

【ダビマス攻略】入厩時期、厩舎の決め方まとめ

如何でしたか?

厩舎選びは勿論、馬によって適切な入厩時期を選んであげる事も、勝利への近道だと思います。

皆さんも馬にあった入厩・調教で、GⅠ馬の排出を目指してくださいね!

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