【ダビマス】交換すべき種牡馬!

ダビマスプレイヤーの皆さん、種牡馬の交換機能は使っていますか?

種牡馬は☆5に1万ポイント、☆4に1000ポイント、☆3に60ポイント、☆2に20ポイントが必要です。

☆5種牡馬を交換するには☆5が2匹、もしくは☆4が10匹必要なのでかなりハードルは高いですね。
そこで今回は、この種牡馬ならば、この配合が成立するならば交換すべきという例をご紹介致します!

【ダビマス】交換すべき種牡馬① 伝統のステマ配合

高級牝馬であるヨロコビノウタを持っているならば、是非オススメしたいのがメジロマックイーンとの配合です。

メジロマックイーン1992を持っているならばよりオススメしたい配合ですが、持っていなくともメジロマックイーンを交換して配合する価値は十分にあると思います。

ヨロコビノウタのモデル牝馬はポイントフラッグ。

父はメジロマックイーンで、この母父メジロマックイーン×父ステイゴールドの配合はステマ配合と呼ばれ、オルフェーヴルやゴールドシップを生み出した伝統の配合です。

ただし、この配合ではオルフェーヴルやゴールドシップに見られるように、強くて不安定な馬が生まれやすい傾向にあります。

実際にステイゴールドの能力は気性C、安定Cでそれ以外が全てAというわかりやすく不安定なステータスになっています。

2代配合で気性の安定を狙ってみてもいいかもしれませんね。

【ダビマス】交換すべき種牡馬② 安定して強い種牡馬

ダビマスでも、非常に安定して良い産駒を排出する種牡馬が存在します。

その一匹が『キングカメハメハ』。相性もありますが、大抵はスピードの高い馬が生まれてくれるので、短距離にフォーカスすればどんな産駒でもGⅠが取れてしまうレベルの馬が出来るのではないでしょうか。

もう一匹、交換しやすい☆4で強い種牡馬として「ビワハヤヒデ」を挙げておきます。

このビワハヤヒデは☆4ながらC能力がなく、安定A、気性Aとステマ配合のデメリットを打ち消すにもかなり良い能力を持っています。

さらに完璧な配合も組みやすい血統になっており、成長も普通、ダート適性もそこそこで距離適性も長めなので、かなり使いやすい種牡馬ですね。

☆4の種付け権2つと交換できてしまうので、割と簡単に配合が試せるのも長所です。

【ダビマス】交換すべき種牡馬まとめ

如何でしたか?

種牡馬を交換する時は、牝馬との相性もよく考えて交換してあげてくださいね。

ウマゲノム解析を使うのも一つの手ですが、配合理論について勉強すれば、わざわざ馬蹄石を使わなくても相性がある程度わかるようになりますよ!

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