【ダビマス】牧柵枠拡大はしておくべき?

【ダビマス】牧柵枠拡大はしておくべき?

ダビマスプレイヤーの皆さん、牧柵枠拡大はしていますか?[br num=”1"]


牧柵枠とは、繁殖牝馬の数を増やすのに必要な設備で、1回目の拡張に2億のコストがかかります。[b[br num=”1"]これは馬蹄石で払うことができず、必ず資金で払わなければいけないので、そこそこ資金に余裕が出てこないと厳しいです。
ただ、牝馬を2匹以上持てるようになるというメリットもあるので、かなり迷うところではありますよね。そこで今回は、牧柵枠拡大によるメリット、デメリットについてご紹介します。[br [br num=”1"]>

 

【ダビマス】牧柵枠拡大のメリット

牧柵枠拡大による最大のメリットは、繁殖牝馬を2頭以上持てることになるようになるので、自家製牝馬が作りやすくなるということです。[br nu[br num=”1"]、資金に余裕が出てくると、繁殖牝馬の種付け中に、良い繁殖牝馬を見つけて購入したくなる事もあるかと思います。[br num=[br num=”1"]な時、牧柵枠を拡大していれば繁殖牝馬をおいておけるので便利ですね。[br num=[br num=”1"]良い牝馬が生まれ、繁殖に上げようと思った時、既に種付けした繁殖牝馬がいる時は引退しても繁殖に上げることができません。[br num=”1[br num=”1"]も考えると、1枠は拡張しておきたいところですね。[br num=”1[br num=”1"]"background-color:#FFFF00;">未入厩馬に関しては最初から3頭枠があり、1段階拡張すれば6頭にまで増えるので、足りなくなることはまずないでしょう。[br num=”1"][b[br num=”1"]も複数使うことはまずないので、ここは拡張せずとも大丈夫でしょう。[b[br num=”1"] 【ダビマス】牧柵枠拡大のデメリット

最も大きなデメリットは資金面です。まず牧柵枠の拡張には、馬体解析と同じ2億がかかります。[br [br num=”1"]r nu[br num=”1"]an style="background-color:#FFFF00;">牧柵枠を拡張するより馬体解析にお金を使ったほうが良いと思います。[br nu[br num=”1"]br num=[br num=”1"]background-color:#00FFFF;">後持続的に維持費として月100万円を取られてしまいます。
月100万は経営費としてはそこそこ大きく、牝馬を1頭置いておくのに50万ですから、牧柵だけでその倍を取られる事になります。[br num=[br num=”1"][br num=[br num=”1"]2回目以降」の牧柵の拡張で、たしかに牝馬を3頭持ちたい時はあるかもしれませんが、2段階目の拡張を行った後は月500万も取られるようになってしまいます。[br num=[br num=”1"]r num=”1[br num=”1"]or:#FFFF00;">設置費用も5億と高くなっているので、牝馬を購入する歳に無理やり枠をあけようとすると、設置費用だけで5億が無くなって足りなくなるという事も考えられます。[br num=”1[br num=”1"]br num=”1"][br num=”1"]ということですね。

【ダビマス】牧柵枠拡大まとめ

如何でしたか?牧柵枠拡大にはメリットもデメリットもありますが、個人的には1枠なら拡大しても良いと思います。皆さんも拡大する時はよく考えてくださいね!

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