【ダビマス】セルフメンション×キングカメハメハ

【ダビマス】セルフメンション×キングカメハメハの配合論!

ダビマスプレイヤーの皆さん、色んな配合を試していますか?

ダビマスには、無数の配合パターンがありますが、その中でも特に重要なのは『種牡馬』です。

種牡馬とは雄の繁殖馬の事で、毎年種付け権を勝ち取った馬主の繁殖牝馬に種付けし、仔を残します。

そんな種牡馬の中でも、ダビマスで特に評価が高いのが☆5種牡馬である『キングカメハメハ』です。

今回はそんなキングカメハメハとセルフメンションの配合理論についてご紹介致します。

【ダビマス】セルフメンション×キングカメハメハ① 能力

まずは各馬の能力を見ていきましょう。
 

キングカメハメハは実績A、安定Aでさらに速力のかなり強い因子を持った馬です。

実績は高いほど強い馬が生まれやすく、安定は高いほど親に似た馬が生まれやすくなるので、キングカメハメハの能力は、親に似たスピードの高い馬を安定して排出する、まさに名種牡馬といった能力になっているのです。

さらにキングカメハメハは血統も優秀で、レイズアネイティヴ系、ノーザンダンサー系の両方の血統を持っています。

ヘイルトゥリーズン系の繁殖牝馬を使うのがベストかもしれませんね。

次にセルフメンションです。

セルフメンションは父がHighest Honor、母がLatifoliaでモデル馬はダンサーズデトワールです。

セルフメンションはダビマスでは最も評価の高い『名牝』ランクの繁殖牝馬ですが、その実ダンサーズデトワールは競走馬、繁殖馬としてあまり成績を残した馬ではありません。

最高成績はルルーシュのG2勝利、しかも1勝のみです。

血統としては珍しいゼダーン系で、特殊な血統から完璧な配合に持っていきやすいのは確かですが・・・あまり実際のモデル馬と能力は関係していないのかもしれませんね。

ダビマスでは、名牝といわれるだけあってかなり能力を持った繁殖牝馬になっています。

珍しい血統なので面白い配合がしやすいですね。

【ダビマス】セルフメンション×キングカメハメハ② 配合

セルフメンションとキングカメハメハの配合は、ノーザンダンサーのクロス、よく出来た配合が成立します。
 

元々セルフメンションは珍しい血統なので、見事な配合に持っていきにくいハズなのですが、ここをよく出来た配合でまとめる事によって、代重ねした時にも良い配合がしやすそうですね。

何よりも、相手が安定感抜群のキングカメハメハという点が大きいです。

【ダビマス】セルフメンション×キングカメハメハまとめ

如何でしたか?

この配合はかなり相性の良い配合だと思います。

代重ねも試してみてくださいね!

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