【ダビマス】セルフメンション×スクリーンヒーロー

【ダビマス】セルフメンション×スクリーンヒーローの配合論!

ダビマスプレイヤーの皆さん、自分だけの配合は見つかりましたか?

特に繁殖牝馬で言えば『名牝』、種牡馬で言えば☆5種牡馬といった存在をどう扱っていくかというのはプレイヤーの腕の見せどころです。

今回は、そんな☆5種牡馬や名牝達の中から、スクリーンヒーローとセルフメンションの配合理論についてご紹介致します。

【ダビマス】セルフメンション×スクリーンヒーロー① 能力

まずは各馬の能力を見ていきましょう。

スクリーンヒーローは安定A、実績Aという安定感抜群の☆5種牡馬です。

ダート適正もそこそこありますが、安定と実績以外の能力はBとなっています。

血統としては割と良い因子を持っており、底力の因子が多めになっています。

早熟や長距離、短距離といった扱いづらい因子も多いですが、上手く使えればかなりいい馬ができそうです。

競走馬としては通算成績23戦5勝、獲得賞金およそ5億という成績を残しています。

産駒のモーリスがこの倍の10億以上を稼いでいますから、種牡馬としての方が評価されている馬ですね。

次にセルフメンションです。

セルフメンションは父がHighest Honor、母がLatifoliaでモデル馬はダンサーズデトワールとなっています。

セルフメンションはダビマスでは最も評価の高い『名牝』ランクの繁殖牝馬とされています。

ただ、スクリーンヒーローのように素晴らしい産駒を残した訳ではなく、また競走馬としての実績もありません。

なぜ名牝扱いなのかよくわかりませんが、あくまで『モデル』なので、血統が同じだけで違う馬という扱いなのかもしれませんね。

現実ではGⅠ勝利馬を排出していないこの牝馬ですが、ダビマスでは名牝ですし、GⅠくらいは勝ってもらわないと困ります。

血統は珍しいゼダーン系となっており、面白い配合は作りやすい方なので、そこを起点に配合を作っていくと良いのではないでしょうか。

【ダビマス】セルフメンション×スクリーンヒーロー② 配合

セルフメンションとスクリーンヒーローの配合は、ノーザンダンサーのクロスが2本成立しています。

ノーザンダンサーは底力のクロスの因子を持っており、クロスが二重なのでクロス効果がより強くなる良い配合なのではないでしょうか。

ニックスもそこそこなので、期待しても良いと思います。

4【ダビマス】セルフメンション×スクリーンヒーローまとめ

如何でしたか?

スクリーンヒーローは安定感抜群の種牡馬なので、他の配合も試してみて良いと思います。

迷ったらこの配合も試してみてくださいね!

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