【ダビマス】育成のコツ

【ダビマス】育成のコツ

ダビマスプレイヤーの皆さん、馬の育成はどうしていますか?

もしかして、まだ調教師に任せっきりでやっているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

とりあえず稼ぎたいだけの馬ならそれでも良いかもしれませんが、本気で勝ちたいならば、自分でしっかり調教メニューを組んでいった方が良いと思います。

ちなみに、オートの調教師は多少ハードな厩舎でも馬の調子を整えてレースに出す事を第一に考えて調教しています。

とりあえずデビュー戦さえこなしてしまえば、晩成型の馬は特にあまりレースに出さずに調教漬けしたり、早熟型ならとにかくレースに出し続けてみたりと、馬のタイプに応じても様々なやり方があるので、そのあたりもしっかりと勉強しておいたほうが良いでしょう。

今回はそんな、馬の育成についてご紹介致します。

【ダビマス】育成のコツ① 併せ調教を使おう

オート育成では絶対に出来ない調教が、この『併せ調教』です。

この調教は他のプレイヤーやフレンドの馬と一緒に自分の馬を走らせる事で、レース本番さながらの経験を馬に積ませることが出来ます。

当然、普段の調教より効率が良いですが、その分馬の疲労も溜まりますし、怪我もしやすくなってしまいます。馬の体重が少し増えてきたと思ったあたりが使いどきですね。

併せ調教は、自分がフレンドを使うことによりフレンドにフレンドポイントが送られます。

これは自分の馬がフレンドに使われたときも例外ではありません。

併せ調教を積極的に行っていくことで、フレンドも併せ調教でフレンドポイントを返してくれることが多くなるので、調教をしながら種牡馬の種付け権不足も解消出来るという、まさに一石二鳥な調教なのです。

【ダビマス】育成のコツ② 馬の調整

馬の体重や調子の調整が、手動調教の大きなネックになってきます。

オートではいとも簡単にレースに調子や体重を合わせてくれますが、手動だと中々うまくいかないときもあると思います。

そんな時に便利なのが『プール』です。

プール調教は、馬に負担をかけることなく体重を調整することが出来ます。

馬が疲れている時は、プールだけを行うことで馬の体重を上下させずに調子を戻していくことが出来ますし、馬の体重が増えすぎている時は、1週に調教からのプールを行う事で、怪我の心配が少ない減量が出来ます。

【ダビマス】育成のコツまとめ

如何でしたか?

ダビマスでは育成も大きな楽しみの1つなので、是非手動でやってみてくださいね。
 

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