【ダビマス】様々な馬の育成理論!

ダビマスプレイヤーの皆さん、育成は上手くいっていますか?

ダビマスでは馬に様々な能力が設定されており、馬の能力に合わせて育成していく必要があります。

そこで今回は、馬の能力に合わせてどのように育成を行っていけばいいかをご紹介致します。

【ダビマス】様々な馬の育成理論① 馬体解析を使おう

馬体解析は、馬を正しく育成するための必須要素です。

馬体解析には2億もしくは20馬蹄石が必要になるので、わざわざ使いたくないという方もいるかもしれません。

しかし、馬も生物である以上絶対はありません。

名種牡馬と名牝の間に必ずしも良い産駒が出来るとも限らないのです。

速力が高い馬からスタミナタイプの馬が出来るかもしれませんし、早熟タイプの馬から晩成タイプの馬が出来る可能性もあります。

そう考えると、馬体解析は出来るようになった時点で1回はやっておくべきだと思います。

ただ、馬体解析をしないほうがいい場合もあります。

それは、1年目に『馬体解析を勧められない時』です。

基本的にそれなりの能力を持った馬ならば、コメントと共に『馬体解析をしてみよう』というメッセージが牧場で出てきます。

つまり、このメッセージが出ない時は、重賞に勝てる馬ではないということです。よくてGⅢに勝てるかどうかといったところでしょう。

何か特殊な事情があるならば育ててみても良いかもしれませんが、基本的にはお金も無駄になってしまいかねませんので、あまりオススメはできません。

【ダビマス】様々な馬の育成理論② 成長タイプを見よう

成長タイプに合わせて育成していくのは、最も重要な要素といっても過言ではありません。

特に早熟タイプの馬は判明した時点で行動する必要があり、最大までメーターが早熟に振り切れている場合、3歳で確実にピークを迎え、4歳になると衰えが始まってしまうので、1歳の間も無駄に出来る時間はありません。

多少ピークが短くなってしまうとしても、メッセージを待たずに厩舎に入れたほうが良いでしょう。早熟馬は、クラシック3冠を取るのが大きな目標です。2歳後半までには馬を仕上げてしまいましょう。

晩成タイプは必ず入厩コメントを待ってあげましょう。

ピークが短くなってしまうのは、晩成タイプにとっては大きな痛手です。3歳馬の間は下のレースに出しつつ、じっくり育ててあげましょう。

4、【ダビマス】様々な馬の育成理論まとめ

如何でしたか?

皆さんも馬にあった育成方法で、最強馬をつくってくださいね。

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