【ダビマス】ステアクライマー×バゴの配合論

ダビマスプレイヤーの皆さん、自分だけの配合は見つかりましたか?

ダビマスには、もはや無限大の配合の組み合わせがあり、その中から自分だけの配合を見つけていくのがこのゲームの醍醐味となっています。

特に☆5の種牡馬や名牝、優ランクの繁殖牝馬をどう使っていくかは腕の見せ所ですね。

今回はその中から『名牝』であるステアクライマーとバゴの配合論についてご紹介致します。

【ダビマス】ステアクライマー×バゴの配合論① 能力

まずは各馬の能力を見ていきましょう。

ステアクライマーは名牝という最高ランクを付けられているだけあって能力は申し分ないです。

ただ、牝馬は能力よりも血統を優先に見たほうが良いようなので、血統を見ていきましょう。

ステアクライマーの血統は『プリンスキロ系』で、同じ血統を持つ牝馬はあまり多くないようです。

珍しい血統のメリットとして、面白い配合が成立させやすいですが、逆にデメリットとしてよく出来た、見事な配合は成立しづらくなってしまいます。

この血統だと見事な配合を成立させるには代重ねをする必要が出て来るので、少し配合のハードルは高めかもしれませんね。

バゴは安定C、実績Bの☆4種牡馬です。

種牡馬としての能力は☆4種牡馬の中では平均値といったところでしょうか。

安定、実績、体質がAに設定されているウォーフロントのような☆4種牡馬は稀ですので、安定がCになっているだけ良い方だと思います。

血統が非常に気になるところで、気性難の因子を3つも持っています。

クロスをかけなければそこまで気になる物ではないかもしれませんが、やはり気性難だと育成に影響が出るので、表に出てきてほしくない因子ですね。

【ダビマス】ステアクライマー×バゴの配合論② 相性

この2頭の組み合わせはレイズアネイティヴのクロス、面白い配合が成立します。

2頭共に変わった血統を持っているので、牝馬が出来たならばその牝馬もかなり幅広く面白い配合の相手を見つけることが出来ます。

ガリレオやゴールドシップ、ディープインパクトといった名だたる☆5馬と面白い配合が成立するので、代重ねでこのあたりのメジャー血統を組み合わせると、完璧な配合も見据えられて良いかもしれませんね。

【ダビマス】ステアクライマー×バゴの配合まとめ

如何でしたか?

この他にも特にステアクライマーには様々な配合パターンがあります。皆さんも是非自分だけの配合を試してみてくださいね!

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